
形状付加型のライトウェイトメッシュ(当該製品)を用いた鼠径ヘルニア修復術の手術手技の解説書です。監修:市立四日市病院 外科 蜂須賀丈博先生。「メッシュプラグ法:MP法」
ポリソフト法(ライトウェイトメッシュ)による鼠径ヘルニア修復術の手技解説書です。直視下に手技が行える前方アプローチです。監修:岡山大学病院 腫瘍・胸部外科 内藤稔先生。
腹膜欠損用メッシュ(当該製品)を用いた腹腔鏡下腹壁ヘルニア修復術の手技解説書です。監修:福山市民病院・外科 井谷史嗣先生
腹膜前アプローチによる鼠径ヘルニア修復術であるクーゲル法の手技の解説書です。特長、本手技に於ける注意点など。監修:埼玉医科大学・消化器一般外科 小山勇先生。
形状維持リング付の複合メッシュ(当該製品)を用いた腹腔内留置による腹壁ヘルニア修復術。腹壁解剖図を中心にした手技解説書です。(ePTFEとポリプロピレンを組み合わせたヘルニア修復材)
ダイレクトクーゲル法による成人鼠径ヘルニア修復術の手技解説書です。ダイレクトクーゲル法(DK法)は、クーゲル法の前方アプローチ用に開発されたメッシュを用いた方法です。監修:みやざき外科・ヘルニアクリニック 宮崎恭介先生
形状維持リング付の複合メッシュ(当該製品)を用いた腹部ヘルニア修復術の手技解説書です。比較的欠損部の小さい臍ヘルニア、上腹壁ヘルニア、ポートサイトヘルニア等の治療に使われます。(※ePTFEとポリプロピレンを組み合わせたヘルニア修復材)
手術・外傷による腹壁の瘢痕部より生じる腹壁瘢痕ヘルニア修復術に関する体系的な解説書です。ePTFEメッシュを用いた腹壁及び胸壁の治療についてやQ&A、セローマなどの感染予防と対策。
鼠径ヘルニア修復術の手技で多くの施設で実施されているMesh-Plug法の手技解説書です。Q&A、適応、禁忌、合併症と対策、その他クリニカルパスまでを網羅した総合的な冊子です。
鼠径ヘルニア修復術であるメッシュプラグ法の簡易版の手技書です。
Modified Mesh-Plug法(ミリカン法)による成人鼠径ヘルニア修復術の手術手技解説書です。監修:市立豊中病院 外科 塚原康生先生。Millikan法は、プラグ開放端をunderlay patchとして腹膜前腔に配置し、オンレイパッチで鼠径管後壁の補強を行う方法です。
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