腹腔鏡下鼠径ヘルニア修復術(TAPP法)③:バード® 3DMax®(ライトタイプ)、バード® ソーバフィックス™

腹腔鏡下鼠径ヘルニア修復術(TAPP法)③:バード® 3DMax®(ライトタイプ)、バード® ソーバフィックス™
左右Ⅰ-3に対するTAPP法の手技供覧。TAPP法は切開と剥離の手技であり、モノポーラメッチェンが最適と思い使用。切離したい部位にいかにテンションをかけるかがポイント。メッシュは通常はMサイズですが、本症例はⅠ-3でしたのでLサイズを使用。カメラの出し入れのみカットした動画になります。 笛吹中央病院 外科 西山 徹先生

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